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冊子・カタログ制作

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情報を整理し選ばれる理由へ。
冊子・カタログデザイン

商品・サービスの魅力や価値をわかりやすく伝える
カタログ・冊子を制作します。

冊子デザイン・カタログ制作の実績1
冊子デザイン・カタログ制作の実績2
冊子デザイン・カタログ制作の実績3
冊子デザイン・カタログ制作の実績4
冊子デザイン・カタログ制作の実績5

「誰に」「何を」「どう伝えるのか」
設計によって、冊子・カタログの反応は
大きく変わります。
私たちはまず、貴社の強みを引き出すところから始めます。

冊子カタログ制作のお悩み

パンフレットが
うまくいかない
本当の理由

こんなお悩みは
ありませんか?

  • 情報量が多く強みなのかわからないカタログになっている
  • 商品やサービスの違いが伝わらず、比較しづらい
  • 文章ばかりで、価値が伝わらないカタログを使っている
  • 社内資料の延長になっていて、読み手視点が抜けている
  • 営業でカタログの内容の補足を説明する負担が減らない
カタログ制作のお悩み解決

問題はデザインそのものではありません。
「カタログの役割」が整理されていないことが原因かもしれません。

私たちが考える
「冊子・カタログの役割」

私たちは、冊子・カタログデザインを
“魅力を順序立てて伝えるストーリーメディア”だと考えています。

冊子・カタログデザイン制作の役割1
冊子・カタログデザイン制作の役割2
冊子・カタログデザイン制作の役割3

冊子・カタログ制作の流れ

強みを伝えるための
冊子・カタログ制作ステップ

チラシ制作の流れ

STEP1|ヒアリング

商品・サービス内容だけでなく、カタログの用途(営業/展示会/Web連携など)や使われるシーンまで丁寧に伺います。

チラシ制作の流れ

STEP2|設計

情報を整理し、読み手に「何を比較してほしいか」「どこで判断してほしいか」を明確にします。

チラシ制作の流れ

STEP3|デザイン

視認性・一覧性・理解しやすさを重視しながら、企業・ブランドの世界観と整合した表現でカタログに落とし込みます。

チラシ制作の流れ

STEP4|伴走

納品後のカタログの使われ方も見据え、更新・展開・他ツールとの連携も考慮します。
たとえばWEBやスマホカタログとの連携やマーケティングサポートも可能です。

6つの特徴

安心して冊子・カタログ制作を
ご相談いただける6つの理由

はじめての方へ

こんな方のお力になれます

  • カタログに載せたい情報が整理しきれていない
  • 比較・検討に強いカタログを作りたい
  • カタログで営業や説明の負担を減らしたい
  • 信頼感もカタログでしっかり伝えたい
  • 長く使えるカタログの軸をつくりたい
冊子・カタログ制作事例

冊子・カタログ制作のQ&A

よくあるご質問

冊子制作・カタログデザインのよくある質問 商品点数が多く、どうまとめればいいかわかりません。相談できますか?
冊子制作・カタログデザインの回答 もちろんです。
カタログ制作では、「すべて載せる」よりも「どう見せるか」が重要になります。
情報量が多いほど、カタログデザイン前の整理と設計が重要になります。
構成からご提案いたしますので、ご安心ください。
冊子制作・カタログデザインのよくある質問 定期的に商品が変わる場合でカタログの制作はできますか?
冊子制作・カタログデザインの回答 はい。
更新しやすい構成やフォーマットを考慮し、運用面まで見据えたカタログ制作を行います。
冊子制作・カタログデザインのよくある質問 価格表や仕様が多く、カタログが見づらくなるのが不安です。
冊子制作・カタログデザインの回答 よくあるお悩みです。
情報量が多い場合こそ、視線の流れや優先順位を考えた設計が重要になります。
読みやすさを重視したカタログ制作を行います。
冊子制作・カタログデザインのよくある質問 BtoB向けのカタログ制作にも対応していますか?
冊子制作・カタログデザインの回答 はい、対応しています。
検討期間が長い商材の場合でも、比較しやすく、判断しやすい構成を意識して制作します。
冊子制作・カタログデザインのよくある質問 webカタログやPDF展開も視野に入れられますか?
冊子制作・カタログデザインの回答 可能です。
紙だけでなく、Web掲載・PDF配布など複数の使い方を想定したカタログ設計もご提案できます。