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官公庁・自治体向けデザイン制作

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【15年の実績】
官公庁・自治体向け
デザイン・広報制作

官公庁・自治体のための
「伝わる」広報設計と
デザイン制作

官公庁や自治体をはじめ、
複数の課・部署から15年以上継続してご相談いただいている
デザイン・広報制作会社です。

仕様整理から設計、制作、納期など
行政実務に沿った形で、柔軟に丁寧に伴走します。

官公庁・自治体向け デザイン・広報制作の実績1
官公庁・自治体向け デザイン・広報制作の実績2
官公庁・自治体向け デザイン・広報制作の実績3
官公庁・自治体向け デザイン・広報制作の実績4
官公庁・自治体向け デザイン・広報制作の実績5
官公庁・自治体向け デザイン・広報制作の実績6
官公庁・自治体向け デザイン・広報制作の実績7
官公庁・自治体向け デザイン・広報制作の実績8
官公庁・自治体向け デザイン・広報制作の実績9

官公庁・自治体のデザイン制作

官公庁・自治体の広報で
こんなことで
お困りではありませんか?

こんなお悩みは
ありませんか?

  • デザインは詳しくないので、何をどう伝えればよいかわからない
  • 仕様書の内容や校正回数などがいつも不安
  • 上司・関係部署、複数のチェックで二転三転する
  • 制作会社にどこまで任せてよいかわからない
  • 見積依頼や納期変更などで行き違いがある
  • 担当者が途中で変わり、経緯を一から説明することになる
  • 行政特有の制約を説明するのに時間がかかる
  • 修正対応や追加作業の扱いが不安

仕様整理から設計、
制作、納期など
行政実務に沿った柔軟な伴走

行政の現場で実際に必要とされる以下を前提に、
制作前の整理から関わることを大切にしています。

行政特有の制約やルールの把握

行政特有の
制約やルールの
把握

仕様・見積・制作物・納期における柔軟な対応

仕様・見積・制作物・
納期における
柔軟な対応

住民視点および決裁者・関係部署の視点

住民視点
および決裁者・
関係部署の視点

官公庁・自治体から
選ばれ続けている理由

官公庁・自治体から選ばれ続けている理由1
01

官公庁・公共機関の
制作実績15年以上

単発の受託はもちろん、制度・事業・年度ごとの流れを理解した上での制作実績があります。年度替わり・担当者変更を前提にしたスケジューリングも可能です。

02

複数課・年度にわたる
継続的な受託実績

複数年にわたり継続してご依頼いただくケースが多数あります。前年度の経緯を踏まえた改善提案が可能です。(新規ご担当者様より経緯や方向性を把握していることもあり、伴走することができます)

官公庁・自治体から選ばれ続けている理由2
官公庁・自治体から選ばれ続けている理由3
03

庁内・部署内での
ご紹介・引き継ぎ案件

「次の担当にもこの会社で」と庁内・部署内での引き継ぎ・ご紹介により受託するケースがあります。属人化しない進行と記録を重視しています。

04

職員の方が
説明・判断しやすい
構成と複数案の提示

見た目だけではなく、「なぜこの構成なのか」の説明と複数案を提示いたします。決裁・庁内説明を想定した制作進行をいたします。

官公庁・自治体から選ばれ続けている理由4
官公庁・自治体から選ばれ続けている理由5
05

デザインに限らない
一括対応体制

撮影(人物・施設・風景)、イラスト制作、取材、ヒアリング、原稿整理、ライティング、複数業者を取りまとめる負担を減らし、ご担当者様の調整業務を最小限に抑えます。

06

用途別に最適化した
データ納品

印刷用データ、Web掲載用データ、PDFデータ・二次利用を想定したデータ。利用シーンを想定した形式・仕様での納品が可能です。(仕様書に準ずる)

官公庁・自治体から選ばれ続けている理由6
官公庁・自治体から選ばれ続けている理由7
07

小規模案件・随意契約・
入札案件への対応実績

小規模・短納期案件、随意契約、入札案件いずれも実績があり、行政手続きに配慮した進行・書類対応が可能です。

08

行政特有の確認・
修正フローを
前提とした進行管理

修正や確認が複数回発生することを前提に、スケジュール・工程を無理なく設計します。

官公庁・自治体から選ばれ続けている理由8

シティプロモーション課に
デザイナー2名を派遣

私たちは、外部から制作物を納品する立場だけでなく、
行政の現場に入り、発信そのものを支援してきた経験があります。

ある区のシティプロモーション課において、
弊社デザイナー2名を約1年間派遣し、
区の広報・情報発信業務を職員の方々と同じ立場で担当しました。

デザイン制作業務だけでなく、
区内職員向けのデザイン講座・勉強会を実施し

・情報整理の考え方
・住民に伝わる表現の工夫
・デザインを判断する視点

について説明する時間をつくりました。

その結果、
職員の皆さまが
「なぜこの表現にするのか」「何を優先して伝えるのか」
を自ら判断できる状態づくりを支援しました。

この経験が、
行政実務に即した整理・設計・制作の土台となっています。

私たちは、つくるだけでなく
行政の現場では無理なく進行し、
住民にはしっかり伝わる制作を重視しています。

そのために、
制作前の整理、庁内説明のしやすさを含めた
ご提案を行っています。

官公庁・自治体から、
特にご相談の多い内容です。

チラシ制作
ポスター制作
リーフレット制作
冊子制作
図解制作
インフォグラフィック
申請書・調査票
WEBページ

官公庁案件の
デザイン制作の進め方

制作の流れ

STEP1|仕様書にあわせた見積書

仕様書にあわせてお見積りをいたします。仕様書内容に懸念点があればこちらから、ご提案させていただくことも可能です。

制作の流れ

STEP2|ヒアリング

制作の目的や関係する部署などをお伺いし、制作物だけでなく、最適なスケジュールをご提案いたします。

制作の流れ

STEP3|設計

いきなりデザインをせず、掲載したい情報の整理をし、デザインのもとになる情報設計資料を作成いたします。

制作の流れ

STEP4|複数デザイン案

目的にあわせて複数のデザインを制作し、方向性を決めていただきます。(仕様書に準じる)
なお、各デザイン案のコンセプトもお伝えいたしますので、関係者内で共有がスムーズになります。

制作の流れ

STEP5|校正・確認対応・納品

納期にあわせて修正のお戻しなどのやり取りをし完成を目指します。
こちらでスケジュールを調整しますのでご安心ください。

納品物・技術的
配慮について

・編集可能なデータでの納品
・印刷/Web 両対応データの作成
・著作権の明確化
・アクセシビリティを意識した設計
実務上必要な条件は、事前にすべて確認します。