社会への取り組み | アメージングデザイン[東京]

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社会への取り組み

区内の小学校で行われたイベントに参加。
「デザイナーになって、オリジナルミニうちわをつくろう!」
通常より小さ目のかわいいうちわ骨組と
紙を用意してデザイン開始!
下は未就学児の子から上は6年生までの子たちが
100名近くの子たちが順々に参加してくれました。
なかなか進まない子、下書きせずにいきなり書き出す子、
残りの5分であっという間に完成させちゃう子、様々でした。
アメージングデザインのオリジナルキャラクター
(アンジュール)でデザインしたラスクを販売しました!
開場直後からたくさんの方にご購入をいただき、
あっという間に完売!
区民の方や、区外からいらしている方との交流も
させていただくことができてとても有意義な時間でした!
区内の中学校に通う女の子2人が職業体験に!2人とも美術部に入っていて、普段から絵やデザインには興味があるとのこと。
最初は、デザイン会社の仕事について、「クライアントの想いを伝える」という使命などのお話をしました。
ふたりともメモをしながら耳を傾けてくれ、話しているこっちが夢中に^^
2日間に分けて、打ち合わせに同行してもらったり、実際にポスターデザインをしてもらったり、実際の現場の雰囲気を少しでも感じてもらえたら嬉しいです。
詳しくはブログで紹介
区外にも関わらず、デザイン会社に職業体験に行きたい!
ということでアメージングデザインを
選んでくれた中学生がやってきました。
今回は、メッセージカードのデザイン!
デザインだけではなく、カードに沿える言葉を考える
コピーライターの体験もしてもらいました!
最後は、実際にPCでデータにして、きちんと印刷屋さんで印刷を行ない、お届けしました。
詳しくはブログで紹介
ワークショップ「アンジュール・パーク」は、教室内では子どもたちの名前のイニシャルが書かれた画用紙にクレヨンや色えんぴつでデザインしてもらいました。
パソコン上での作業は大きなモニターでリアルタイムで映して、子どもたちが描いた絵を投影。
缶バッジ機械で世界にひとつだけの缶バッジができあがり、
子どもたちは満足気に持って帰っていました。
缶バッジ制作以外にもアンジュール・パークのフォトスタンドを置いていたので、子どもたちは好きなパーツを使って写真撮影。
詳しくはブログで紹介

江北小学校の土曜授業の時間にライブ絵本ワークスを呼んでいただきました。体育館に集まった全校生徒を前に、ライブ絵本開始。この日はナレーター2名に加えピアニスト、四弦楽奏、ボーカルも出演し、「ライブ絵本-ぼくの物語」を上演。実際にいじめを受けた経験のある子たちの意見もはんえいした脚本にマイナーチェンジしてより子どもたちに伝わったのではないでしょうか。上演後は、プチ授業で、思いやりや他人を認めるというテーマで子どもたちと一緒にディスカッションしました。

東京電機大学で現役の学生に向けた起業についての講演と、パネルディスカッションに呼んでいただきました。 大学生を卒業してからのもうひとつの選択肢として起業もありだよ。というシンポジウムだったため、講演では僕のバックグラウンドから起業するまで、そして会社物語をお話しました。 寄り道だらけの僕の物語が、学生たちの勇気の糧になってくれたら嬉しいです。

3回目となる子どもたちの職業体験は足立区庁舎内のホールで行いました。近藤区長のお話と子どもたちの名刺交換との二部構成でとても面白い構成になりました。デザイナー/イラストレーターブースでは東京オリンピックのロゴマークをつくろう!というテーマで、子どもたちに自由にマークを考えてもらい、それをその場でデザインしステッカーとして持って帰ってもらいました。皆、それぞれのステッカーを持って帰る姿はカッコ良かった(^^)

こども動物教室「アニマルシップ」さん主催:クリスマス会のお手伝い。 子どもたち20名くらいを呼んで、大きなデコ靴下をつくる、ケーキをつくる、子どもワインで乾杯! 靴下は願いを込めてクリスマスツリーに飾りました。 最後にみんなで楽器を持ってクリスマスソング。子どもたちに囲まれて一緒に歌って僕の方がハッピーにさせてもらいました。 サンタさんクリスマスプレゼントをありがとう☆

足立区長とお話できる会にお声掛け頂き、参加。 近い将来、小中学校で教科化される道徳の授業で、僕らのような地元で夢を追いかけている人たちを呼んで欲しい。そこで子どもたちをコミュニケーションすることで、子どもたちに夢を見ること、叶えることは身近にあることを体感して欲しいと、区長にご提案、お願いをした。 このことは後日発刊された足立朝日 新聞の記事にも記載されました。

今年で6回目を迎えるというフォーラムの基調講演をご依頼頂きました。 テーマは「デザインする力と想像する力を活かそう」。講演後、パネリストとして登壇。イベント終了後は地元の青年の方たちと夜中まで熱い話しをした。翌日は静岡の新聞でも当日の模様が掲載されたようです。

こどもど真ん中プロジェクト主催のインターネットラジオ番組に出演。 じぶんの今までの経緯や子どもへ対する想い、 ライフワークについてペラペラとおはなしさせてもらいました^^

伊豆大島町から呼んで頂き、ライブ絵本上演とパネルディスカッションへ登壇。イベント告知チラシも僕のイラストを全面に使って頂き、島内の多くの店やバス停に貼ってあり感動。ライブ絵本は大島町長にも観て頂き大変光栄でした。また、イベント中、急遽子どもたちのワークショップを開催!絵と物語りをつくってもらいひとりひとり発表〜!みんな目がキラキラしていたなぁ。

「子どもたちの職業体験」&「ライブ絵本3回上演」 2回目になる小学校を貸し切っての子どもたちの職業体験をするイベント。 今回もイラストレーター&デザイナーとして参加。 2回目の体験は子どもたち一人ひとりにこのイベントのオリジナルキャラクターを作ってもらい、 それをこのイベントのチラシにデザインし、世界でたった1つのチラシをプレゼント!手が止まってしまう子、ノリノリで2キャラクター描いてしまう子、様々な子がいて、僕自身たくさんの発見があり、楽しかった! また、ライブ絵本も3回の上演を行い、たくさんの小学生に体験してもらいました。

「ライブ絵本上演」
親子イベント「育フェス」が土日に中野のなかのZEROで行われ、そこで「ライブ絵本」を2日間に渡り上演。赤ちゃんから小さな子どもたちが多い中、お母さんたちも真剣に観じて頂き、貴重なイベントで出来たことをとても嬉しかった。。。

ブランディングについて話をさせて頂きました。当日はたくさんの方+コンサルティングの先生方数名も来て頂き、緊張! これは普通にやっても仕方がないと思い、プレゼン資料はすべてオリジナルのイラストと物語りを作り、ある男の子が憧れの女の子にチョコをもらう作戦を決行する物語とブランディングを絡めながらお話しさせて頂きました。

3名の有志で実行した子どもたちとおじいちゃんおばあちゃんの触れ合う機会。 僕はかなりのじいちゃんっ子で、今振り返るとじいちゃんばあちゃんと暮らした経験は大きかったと感じていて、今の子たちはその経験が少なくなっているのではと思いついたところから形にしたイベントです。 足立区にある介護施設に話を持っていったところ歓迎してくれ、当日入居者の方と子どもたちとで、クリスマスツリーに付けるデコレーションを一緒に作って飾り付けをしました。 普段は座りっぱなしのおばあちゃんが立って子どもを抱っこしたと館長も驚いていたり、犬の宝探しゲームや歌を歌って貴重な時間を過ごすことが出来ました。

小学校を貸し切って子どもたちに職業体験をするイベントに、イラストレーター&デザイナーとして参加させて頂きました。当日はイラストレーターの仕事内容やどうしてなったのかを子どもたちにお話し、一人ひとりとオリジナルの名刺を作りました。そこには「イラストレーター〇〇」と書いてあり、みんな初めての「じぶん名刺」を持ってワクワクしてました^^

以前よりやりたかった子どもたちのライブペインティング。真夏の太陽ギラギラの下で公演で遊んでいる親子に声をかけ、10Mのキャンバスを広げ、自由に想像を楽しんでもらいました。最終的には裸足になってペイントしたりと、見ているだけで楽しかったです。この様子はライブ絵本のエンディングロールでも流しています。

2013年8月 明治大学アカデミーコモンにてオーケストラ26名、ピアニスト1名、ナレーター2名、歌手1名で400名の来場者に 向けて上演。いじめをテーマにしたイベントで親子に観てもらうため、完全オリジナルの物語をつくりました。脚本、イラスト、アニメーション、演出、主題歌作詞などトータルで手がけ、現在は各方面の親子イベントや子どもイベントで上演をして周ってます。

寄り道ばかりして来た僕ですが、なんとか今はやっています。という(?)セミナー。これから独立しようとする方たちが集まっていて、僕の話が参考になるのか微妙でしたが、終わった後は名刺交換などに来てくれ、いまだにこの受講生たちに集まりに呼んでいただいてます。当日は夢を追い続け、自分を信じることをお話させていただきました。